住宅省エネ2026キャンペーンとは?
新築で省エネ住宅にしたい方、リフォームで断熱や給湯器を見直したい方へ。4つの補助事業のうちどれが使えるのか、対応表で整理しました。
最終更新日: 2026.08.27|監修: 行政書士法人クロノス(代表社員 黒川光智)
どんな補助金?(制度概要)
住宅省エネ2026キャンペーンは、国土交通省・経済産業省・環境省の3省が連携して実施する、住宅の省エネ化を支援する制度の総称です。令和7年度補正予算(令和7年11月28日閣議決定)により創設され、次の4つの補助事業で構成されています。
- •みらいエコ住宅2026事業(新築・リフォーム。国土交通省・環境省)
- •先進的窓リノベ2026事業(窓・ドアの断熱改修。環境省)
- •給湯省エネ2026事業(高効率給湯器の導入。経済産業省)
- •賃貸集合給湯省エネ2026事業(賃貸集合住宅の給湯器交換。経済産業省)
「住宅省エネ2026キャンペーン」という一つの補助金があるわけではなく、対象となる工事の内容によって使える事業が変わる仕組みです。そのため、まず自分がやりたい工事にはどの事業が対応するのかを把握することが、この制度を使いこなす最初のポイントになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名称 | 住宅省エネ2026キャンペーン |
| 実施機関 | 国土交通省・経済産業省・環境省(3省連携) |
| 構成事業 | みらいエコ住宅2026事業/先進的窓リノベ2026事業/給湯省エネ2026事業/賃貸集合給湯省エネ2026事業 |
| 補助上限額の目安 | 新築で最大125万円/戸、リフォーム・窓改修で上限100万円/戸、給湯器交換で5万〜17万円/台(事業による) |
| 予算総額 | 3,780億円(令和7年度補正予算) |
| 対象工事の着手時期 | 令和7年11月28日以降 |
| 交付申請の期限 | 事業により異なる(最も遅いもので令和8年12月31日。予算上限に達し次第終了) |
| 申請者 | 施主ではなく、登録を受けた住宅事業者(工務店・リフォーム会社・販売店等) |
どの工事にどの事業が使える?
住宅省エネ2026キャンペーンの最大のつまずきポイントは、「自分がやりたい工事はどの事業に対応するのか」がわかりにくいことです。代表的なケースを次の表にまとめました。
| やりたいこと | 使える事業 | 補助額の目安 |
|---|---|---|
| 省エネ性能の高い住宅を新築したい(すべての世帯) | みらいエコ住宅2026事業(GX志向型住宅) | 最大125万円/戸 |
| 子育て世帯・若者夫婦世帯で長期優良住宅・ZEH水準住宅を新築したい | みらいエコ住宅2026事業(長期優良住宅・ZEH水準住宅) | 最大80万円/戸 |
| 断熱改修など住宅全体の省エネリフォームをしたい | みらいエコ住宅2026事業(リフォーム) | 上限100万円/戸 |
| 窓・ガラス・玄関ドアを断熱性能の高いものに交換したい | 先進的窓リノベ2026事業 | 上限100万円/戸 |
| 持ち家の給湯器を高効率給湯器に交換したい | 給湯省エネ2026事業 | 7万〜17万円/台(機器による) |
| 賃貸集合住宅の給湯器を省エネ型に交換したい(オーナー) | 賃貸集合給湯省エネ2026事業 | 5万〜7万円/台 |
1件のリフォーム工事の中に断熱改修と窓交換、給湯器交換が同時に含まれるケースも多く、その場合は複数の事業を組み合わせて活用できる場合があります(後述する「ワンストップ対応」)。どの組み合わせが使えるかは工事内容次第のため、登録事業者との打ち合わせの中で確認することになります。
4つの事業の概要
みらいエコ住宅2026事業(新築)
注文住宅・分譲住宅・賃貸住宅の新築が対象です。すべての世帯が対象になる「GX志向型住宅」と、子育て世帯・若者夫婦世帯が対象の「長期優良住宅」「ZEH水準住宅」に分かれます。対象住戸の床面積は50平方メートル以上240平方メートル以下です。
みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)
既存住宅の省エネリフォームが対象です。新築部分と異なり世帯要件はなく、所有者等であれば対象になります。開口部・外壁・屋根天井・床の断熱改修とエコ住宅設備の設置を組み合わせた工事が必須で、子育て対応改修やバリアフリー改修も対象に含められます。
先進的窓リノベ2026事業
窓・ドアの断熱改修に特化した事業です。ガラス交換、内窓の設置、外窓交換(カバー工法・はつり工法)、ドア交換(カバー工法・はつり工法)が対象で、補助額は製品の性能やサイズ、建物の建て方によって決まります。
給湯省エネ2026事業
ヒートポンプ給湯機(エコキュート)、ハイブリッド給湯機、家庭用燃料電池(エネファーム)といった高効率給湯器の設置が対象です。新築・既存住宅のいずれでも利用できます。
賃貸集合給湯省エネ2026事業
既存の賃貸集合住宅(1棟あたり2戸以上を所有)を対象に、従来型の給湯器を省エネ型のエコジョーズ・エコフィールに交換する工事を支援します。申請できるのはオーナー等で、給湯省エネ2026事業とは対象住宅・対象機器が異なる別の事業です。
補助上限額の一覧
事業ごとの補助額は次のとおりです。新築は住宅の性能区分と地域区分(1〜4地域か、それ以外の5〜8地域か)によって金額が変わります。地域区分の詳細は登録事業者にご確認ください。
| 対象工事 | 対象世帯 | 補助額 |
|---|---|---|
| 新築:GX志向型住宅 | すべての世帯 | 110万円/戸(1〜4地域は125万円/戸) |
| 新築:長期優良住宅 | 子育て世帯・若者夫婦世帯 | 75万円/戸(1〜4地域は80万円/戸)。建替えで古家を除却する場合は+20万円 |
| 新築:ZEH水準住宅 | 子育て世帯・若者夫婦世帯 | 35万円/戸(1〜4地域は40万円/戸)。建替えで古家を除却する場合は+20万円 |
| リフォーム(みらいエコ住宅2026事業) | 世帯要件なし(所有者等) | 上限40万〜100万円/戸(建物の築年と改修後の省エネ性能水準による4段階) |
| 窓・ドアの改修(先進的窓リノベ2026事業) | 世帯要件なし | 上限100万円/戸 |
| 給湯器の交換(給湯省エネ2026事業) | 世帯要件なし | エコキュート10万円/台、ハイブリッド給湯機12万円/台、エネファーム17万円/台が目安 |
| 賃貸集合住宅の給湯器交換(賃貸集合給湯省エネ2026事業) | 賃貸オーナー等 | 追い焚きなし5万円/台、追い焚きあり7万円/台 |
給湯省エネ2026事業では、電気蓄熱暖房機や電気温水器から高効率給湯器に切り替える場合に、撤去加算(電気蓄熱暖房機の撤去で1台あたり4万円、上限2台等)が上乗せされる場合があります。該当するかどうかは工事内容によって異なるため、登録事業者にご確認ください。
賃貸住宅で長期優良住宅・ZEH水準住宅の補助を受ける場合は、子育て世帯等に配慮した安全性・防犯性に関する技術基準への適合が追加で必要です。
対象となる住宅・事業者の要件
施主側の主な要件は次のとおりです。
- •新築の対象住戸は床面積50平方メートル以上240平方メートル以下であること
- •新築の長期優良住宅・ZEH水準住宅は、子育て世帯(18歳未満の子を有する世帯)または若者夫婦世帯(夫婦の少なくとも一方が39歳以下)であること。基準日等の詳細は登録事業者にご確認ください
- •リフォーム・窓リノベ・給湯器交換は、世帯要件を問わず所有者等であれば対象になり得ます
- •対象工事(新築は基礎工事、リフォーム等は各工事)に、令和7年11月28日以降に着手していること
- −土砂災害特別警戒区域、地すべり防止区域など災害リスクの高いエリアに立地する新築住宅は、原則として補助の対象になりません
- −各事業の登録を受けていない事業者による工事は対象になりません
- −令和7年11月28日より前に着手した工事は対象になりません
事業者側は、各事業(みらいエコ住宅事業者、窓リノベ事業者、給湯省エネ事業者、賃貸集合給湯省エネ事業者)ごとに登録を受けている必要があります。登録の要点は本記事の後半で説明します。
補助対象となる工事・経費
- •新築:GX志向型住宅・長期優良住宅・ZEH水準住宅の省エネ基準を満たす注文住宅・分譲住宅・賃貸住宅の新築工事
- •リフォーム:開口部・外壁・屋根天井・床の断熱改修、エコ住宅設備の設置(必須工事)と、子育て対応改修・バリアフリー改修等(付帯工事)の組み合わせ
- •窓リノベ:ガラス交換、内窓の設置、外窓交換(カバー工法・はつり工法)、ドア交換(カバー工法・はつり工法)
- •給湯省エネ:ヒートポンプ給湯機(エコキュート)、ハイブリッド給湯機、家庭用燃料電池(エネファーム)の設置工事
- •賃貸集合給湯省エネ:エコジョーズ・エコフィールへの給湯器交換工事
- −令和7年11月28日より前に着手した工事の費用
- −各事業の登録を受けていない事業者に発注した工事の費用
- −対象製品として登録されていない製品・機器の費用
複数事業のワンストップ対応
みらいエコ住宅2026事業のリフォームは、先進的窓リノベ2026事業・給湯省エネ2026事業・賃貸集合給湯省エネ2026事業と合わせて「連携事業」と位置づけられ、ワンストップで活用できる仕組みが用意されています。1件のリフォームで断熱改修と窓交換、給湯器交換を同時に行う場合、それぞれの事業を組み合わせて申請できる場合があります。
スケジュール
対象工事の着手時期はすべての事業で共通ですが、交付申請の受付期間は事業・住宅タイプによって異なります。
| 項目 | 期間・期限 |
|---|---|
| 対象工事の着手時期 | 令和7年11月28日以降(新築は基礎工事、リフォーム・窓リノベ・給湯器交換等は当該工事に着手した日) |
| 交付申請の受付開始 | 令和8年3月31日から事業・住宅タイプごとに順次開始 |
| 新築:GX志向型住宅(第2期) | 令和8年5月13日〜12月31日(第1期は3月31日〜5月12日で終了済み) |
| 新築:長期優良住宅・ZEH水準住宅(第2期) | 令和8年5月13日〜12月31日(注文住宅のZEH水準住宅は9月30日まで) |
| リフォーム・先進的窓リノベ・給湯省エネ 交付申請予約 | 令和8年11月16日まで(任意手続き。予算上限に達し次第終了) |
| リフォーム・先進的窓リノベ・給湯省エネ 本申請 | 令和8年12月31日まで(予算上限に達し次第終了) |
2026年8月27日時点の予算消化率は、新築のGX志向型住宅が51パーセント、給湯省エネ2026事業が39パーセント、賃貸集合給湯省エネ2026事業が35パーセント、先進的窓リノベ2026事業が19パーセント、長期優良住宅・ZEH水準住宅が25パーセント、みらいエコ住宅リフォームが4パーセントと公表されています。事業によって消化ペースに差があるため、検討している方は早めに登録事業者へ相談することをおすすめします。
申請の流れ
登録事業者を探す・相談する
実施したい工事の内容に応じて、みらいエコ住宅事業者・窓リノベ事業者・給湯省エネ事業者・賃貸集合給湯省エネ事業者のいずれかの登録を受けた工務店・リフォーム会社・販売店に相談します。
使える事業と補助額を確認する
工事内容からどの事業が使えるか、補助額の目安、自己負担額を登録事業者とすり合わせます。複数事業の組み合わせが可能かもここで確認します。
工事請負契約・売買契約を結ぶ
登録事業者と正式に契約を結びます。
交付申請の予約(任意)
登録事業者が、予算を確保するための予約手続きを行うことができます。予約は任意の手続きで、期限は令和8年11月16日です。
着工
令和7年11月28日以降に着工した工事が対象です。それより前の着工は対象になりません。
工事完了・引き渡し
契約内容どおりに工事を完了し、引き渡しを受けます。
登録事業者が交付申請(本申請)を行う
工事完了後、登録事業者が住宅省エネポータルを通じて交付申請を行います。期限は令和8年12月31日で、予算上限に達し次第それより前に終了します。
交付決定・補助金相当額の還元
交付決定後、登録事業者から施主へ、工事代金の値引き等の形で補助金相当額が還元されます。
申請前に押さえたいポイント
施主は直接申請できません
住宅省エネ2026キャンペーンは、交付申請の手続きを登録事業者が行う制度です。まずは工事を依頼する工務店・リフォーム会社・販売店が、各事業の登録事業者かどうかを確認することが最初のステップになります。
4つの事業は組み合わせて使える場合があります
リフォームで窓や給湯器を交換する場合、みらいエコ住宅2026事業のリフォームと、先進的窓リノベ2026事業・給湯省エネ2026事業等を組み合わせて活用できる「ワンストップ対応」が想定されています。使える組み合わせは工事内容によって変わるため、登録事業者と相談しながら計画することが重要です。
予算上限に達すると期限前でも受付終了になります
各事業の交付申請は予算の範囲内で受け付けられます。2026年8月27日時点でGX志向型住宅は51パーセント、給湯省エネ2026事業は39パーセントまで予算が消化されており、検討している方は早めの相談をおすすめします。
新築の長期優良住宅・ZEH水準住宅には世帯要件があります
GX志向型住宅はすべての世帯が対象ですが、長期優良住宅・ZEH水準住宅は子育て世帯または若者夫婦世帯に限られます。該当するかどうか不明な場合は、断定せず登録事業者にご確認ください。
事業者登録の要点
工務店・リフォーム会社・給湯器販売店など、施主に代わって交付申請を行う立場になる事業者は、あらかじめ登録を受けておく必要があります。
- •本社の代表者等が「統括アカウント」の発行を依頼し、支店・担当者ごとに「担当者アカウント」を発行します
- •アカウント取得後、住宅省エネポータル上で住宅省エネ支援事業者としての登録手続きを行います
- •取り扱う工事の内容に応じて、みらいエコ住宅事業者・窓リノベ事業者・給湯省エネ事業者・賃貸集合給湯省エネ事業者のうち該当する登録を行います。複数の事業を取り扱う場合は、それぞれの登録が必要になると考えられます
- •登録後は、交付申請等の手続きを行うとともに、補助金相当額を施主へ還元する役割を担います
自社がどの事業の登録に対応しているか、複数事業を扱う際の登録手順の詳細は、住宅省エネ2026キャンペーンの公式サイトおよび各事業のサイトで確認できます。事業者登録そのものは各事業のポータルで行う手続きですが、補助金の活用を前提とした資金計画や、他の補助金・助成金との組み合わせ方については、行政書士法人としてご相談を承ることができます。
注意点
- •交付申請の手続きは登録事業者(工務店・リフォーム会社・販売店等)が行う制度です。施主が直接申請することはできません。
- •対象となるのは、令和7年11月28日以降に着手した工事です(新築は基礎工事、リフォーム・窓改修・給湯器交換は当該工事の着手)。それより前に着工した工事は対象になりません。
- •交付申請は各事業の予算の範囲内で受け付けられるため、本記事に記載した期限より前に受付が終了する場合があります。
- •補助額は住宅の性能区分・地域区分・工事内容によって細かく分かれています。本記事に記載していない組み合わせもあるため、正確な金額は登録事業者または各事業の公式サイトでご確認ください。
- •新築の長期優良住宅・ZEH水準住宅は子育て世帯・若者夫婦世帯が対象です。世帯要件の基準日等の詳細は登録事業者にご確認ください。
- •本記事は令和8年8月時点で各事業の公式サイト、国土交通省・環境省の公表情報に基づきます。予算消化状況は日々更新されるため、最新の状況は各事業の公式サイトでご確認ください。
よくある質問
Q住宅省エネ2026キャンペーンとは、具体的にどんな補助金ですか。
一つの補助金ではなく、みらいエコ住宅2026事業、先進的窓リノベ2026事業、給湯省エネ2026事業、賃貸集合給湯省エネ2026事業という4つの事業の総称です。国土交通省・経済産業省・環境省が連携して実施しており、住宅の新築からリフォーム、窓・給湯器の交換まで、工事内容に応じて使える事業が変わります。
Q新築とリフォームのどちらが対象ですか。
両方が対象です。新築はみらいエコ住宅2026事業(GX志向型住宅・長期優良住宅・ZEH水準住宅)、リフォームはみらいエコ住宅2026事業のリフォームに加え、窓の改修は先進的窓リノベ2026事業、給湯器の交換は給湯省エネ2026事業というように、工事内容ごとに対応する事業が分かれています。
Q施主が自分で申請することはできますか。
できません。住宅省エネ2026キャンペーンは、各事業の登録を受けた住宅事業者(工務店・リフォーム会社・販売店等)が交付申請の手続きを行う制度です。施主は登録事業者に工事を依頼し、補助金相当額は工事代金の値引き等の形で還元される仕組みです。
Q4つの事業を併用することはできますか。
工事内容によっては併用できる場合があります。みらいエコ住宅2026事業のリフォームは、先進的窓リノベ2026事業・給湯省エネ2026事業・賃貸集合給湯省エネ2026事業と合わせて「連携事業」と位置づけられ、ワンストップで活用できる仕組みが用意されています。1件のリフォームで断熱改修と窓交換、給湯器交換を同時に行う場合などが該当し得ますが、具体的にどの組み合わせが使えるかは工事内容によるため、登録事業者にご確認ください。
Q予算の上限に達した場合はどうなりますか。
各事業とも、交付申請(予約・本申請)は予算の範囲内で受け付けられます。予算上限に達した時点で、本記事に記載した期限より前であっても受付が終了します。2026年8月27日時点で事業によっては予算の3割から5割程度が消化されているため、早めの検討・相談をおすすめします。
Q令和7年11月28日より前に契約した工事は対象になりませんか。
契約日ではなく、工事の着手日(新築は基礎工事、リフォーム等は当該工事)が令和7年11月28日以降であることが条件です。契約自体がそれより前でも、着工が11月28日以降であれば対象になり得ますが、詳細な適用可否は登録事業者にご確認ください。
Q依頼する予定の工務店・リフォーム会社が登録事業者かどうかは、どうすれば確認できますか。
住宅省エネ2026キャンペーンの公式サイトに事業者検索の機能があり、みらいエコ住宅事業者・窓リノベ事業者・給湯省エネ事業者などの登録状況を確認できます。契約前に、依頼予定の事業者へ直接確認することもおすすめします。
公式情報(一次情報)
- 住宅省エネ2026キャンペーン【公式】
- みらいエコ住宅2026事業【公式】
- 先進的窓リノベ2026事業【公式】
- 給湯省エネ2026事業【公式】
- 賃貸集合給湯省エネ2026事業【公式】
- 住宅の省エネ化への支援強化策(令和7年度補正予算案の閣議決定)|環境省
- 住宅の省エネ化への支援強化に関する予算案を閣議決定|国土交通省
- 「住宅省エネ2026キャンペーン」の交付申請の受付開始について|環境省
本記事は上記の公式情報をもとに作成しています。申請にあたっては必ず最新の公募要領をご確認ください。