Subsidy Application
補助金申請支援
眠っている資金を、成長の燃料に変える。
補助金は「もらうもの」ではなく、「使うもの」です
補助金をもらうことがゴールになってしまう。残念ながら、そういうケースを数多く見てきました。
採択されて、補助金を受け取って、それで終わり。導入したツールは使われないまま放置され、補助事業期間だけ取り繕って、あとは元通り。それでは、何のための支援制度なのかわかりません。
私たちが支援したいのは、補助金を「武器」として使い、本気で事業を前に進めようとしている経営者の方です。
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知らなければゼロ。知れば武器になる
中小企業が活用できる補助金制度は、実は数多く存在します。しかし、その存在すら知らないまま、自己資金だけで勝負している経営者がほとんどです。
ものづくり補助金、新事業進出補助金、デジタル化・AI導入補助金、省力化投資補助金。御社の事業内容やフェーズに合った制度が見つかることも少なくありません。問題は、どれが自社に使えるのかを判断できないこと。それを私たちが解決します。
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採択がゴールではない。事業が動くことがゴール
私たちは「採択されたら終わり」の支援はしません。採択後の交付申請、事業の実行、実績報告、経費精算まで伴走します。
補助金は、事業を成長させるための資金です。その資金を使って、実際に売上が伸び、業務が効率化され、会社が一段階上のステージに上がる。そこまでが、私たちの考える「補助金支援」です。
法務とITの両方がわかる行政書士だから
補助金の申請書類は、事業計画の説得力がすべてです。当法人は代表自身がIT実務経験を持ち、AIやDXの現場を理解しています。だからこそ、審査員が「この計画は実現できる」と納得できるよう、審査の視点で事業計画書を磨けます。
こんなお悩みはありませんか?
自社に合った補助金制度がわからない
200以上の制度から最適なものを見つけるのは至難の業
事業計画書の書き方がわからない
審査で評価される計画書には明確なロジックと構成が必要
申請に割く時間がない
本業に集中しながらの準備は現実的に困難
クロノスなら、解決できます
法務とIT、両方の知見を持つ行政書士法人だからこそできる、ワンストップの補助金支援。
最適な制度を選定
200以上の補助金制度から御社に最適なものを提案。業種・規模・事業フェーズを踏まえ、御社の課題に合う制度を一緒に見極めます。補助金を使わない選択肢も含めて、率直にお伝えします。
審査の視点で磨いた計画書づくりを支援
IT実務経験に基づき、事業の実現可能性が審査員に伝わる構成へ。提出前に審査の視点で見直し、不足や弱点を洗い出します。
申請から実行まで一貫支援
採択後の実績報告・経費精算まで伴走。補助金の「もらい損ね」を防ぎ、着実に資金化まで進めます。
提出前に、審査の視点で何度も見直す
補助金の採否は、事業計画の質に左右されます。行政書士の確認に加え、AIを活用した多段レビューで、審査でつまずきやすい点を提出前に洗い出します。
審査の視点で点検
審査項目に沿って計画を点検し、提出前に直すべき弱点を洗い出します。
数字の裏取り
対象外になりやすい経費や、根拠の弱い売上計画をチェック。補助額は公募要領の範囲で正確に積み上げます。
直して、また見直す
指摘を反映して再レビュー。提出前に、直すべき重大な点が残っていないことを確認します。
私たちが確認するのは、採択の保証ではなく、出す前に直せることは全部直したか、です。
※レビューは計画の質を高めるための工程であり、採択を保証するものではありません。
対応可能な補助金
主要な補助金制度に対応。 御社に合う制度を選定し、申請から採択後フォローまで一貫して支援します。
デジタル化・AI導入補助金
旧IT導入補助金ITツール・AI導入による生産性向上を支援。ソフトウェア費、クラウド利用料、導入関連費等が対象。
中小企業新事業進出補助金
旧事業再構築補助金新分野展開、事業転換、業種転換等の取り組みを支援。最大数千万円規模の大型補助金。
小規模事業者持続化補助金
販路開拓・業務効率化販路開拓や業務効率化の取り組みを支援。比較的申請しやすく、小規模事業者に最適。
各省庁・自治体の補助金
地域固有の制度経産省・厚労省・農水省の各種補助金から、都道府県・市区町村独自の補助制度まで幅広く対応。
ご依頼の流れ
無料相談
事業内容と課題をヒアリング
制度調査・選定
最適な補助金制度を調査・提案
計画書作成
審査の視点を踏まえた事業計画づくりを支援
申請サポート
書類の最終確認と提出のサポート
採択後フォロー
実績報告・経費精算まで伴走